カテゴリ:vespa LX125( 92 )

ダンナです。

今日は関東地方、ちょっと暖かかったですね。天気もgoodでご機嫌↑↑

さて、夏の2輪移動は水分補給がヒジョーに大切ですが、冬は冬で暖かい飲み物が欲しいところですね。吸盤式のドリンクホルダーを前に買っていたのですが、すぐ外れちゃうので不採用・・・ まあ、取り付け前に車体を拭かなかったからという原因があるんですが(汗

今日はVESPA LXに汎用品のドリンクホルダーを装着してみました。

うん、意外といける。
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ダンナですーご無沙汰です。

年末でもないのに色々とゴタゴタしてまして、すっかりべスパから遠のいていた一週間でした。

今日はオイル交換&オイルフィルター交換&キャブ調整いたしました。

はい、お察しの通り、「した」というよか「してもらった」

ヽ(´ー`)/

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ダンナです。

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ま、どーでもいいやねw

このペースだと年間5千キロ以下のライダーですね。
マジェの頃とは大違い・・・

すっかり遠出しなくなったものですヽ(´ー`)/

結局大したツーリングしてないなあ。
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ダンナでーす

今日はですね、仕事の前後に寄る所があったので、久しぶりにVESPA通勤しました。
といっても、定期が切れてたという事情もアリw

で、スタート直後から実は燃料警告灯が点滅していたんですが、給油する暇は無かったし、VESPAの燃料警告灯は早めにつくから、きっと大丈夫サ・・・・と、寄り道をカマしつつ会社到着。

会社から帰宅する時にも寄る場所があったので、回り道で帰宅。帰りはさすがに焦りました。0時近くだったので、さすがにどこのガソリンスタンドもやってないですから、万が一の時を考えるとぞっとしないです。

給油は近所のセルフ(24h営業)と決めているし、何よりプリペイドカード式なので何が何でも近所までガスを持たせたい!!

長めの信号ストップはアイドリングオフ、無用な加速はしない、など、夜道でやるには若干怖い事をしながら、とうとう近所まで帰宅。

ちなみに、自宅~会社は片道でほぼぴったり道路距離20キロです。なんてキリのいい数字。

で、今日は寄り道したんで、往復で50キロぐらいになるでしょうかね。意外と長距離だなあ。

ガソリンスタンドで、どれぐらい給油できるかドキドキのトライアル!!

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ダンナです

僕がいつも使っているテストコース紹介します。

OTC(俺のテストコース)。

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ダンナれす。

今日は、初回取り付けに断念したクロームのヘッドライトバイザーを装着しました。

先に言っておきましょう。

非常に残念な結果ですw

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ダンナです。

角目ヴェスパちゃんのサイトが出来てるじゃないのー。

http://www.vespa-s.com/

イタリア語はよくわからん!

けど、本格的にコンテンツが見られるようになるのは、26日以降っぽいですね。

VESPA S

いくら気になっても、買えないんだけどさww
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「S」っても、フトゥーのLXと中身(駆動系とか)変わってくるのかしら?
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ダンナです。

最近、実物が買えないので、こういうのちょっと集めちゃおうかなー、って思いはじめてます。

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これがフィギュアの世界への入り口だったりしてな・・・

あの世界は果てしない気がします・・・

ベイダー卿の息遣いが聞こえてきそうww



俺 「で、でも、好きなモノだけだったら別にいいんだよね?いいよね?」






ベイダー卿 「コーッ、ピーッ、コーッ、ピーッ・・・・・ダンナよ、暗黒面のフォースに目を向けるのだ」
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ダンナです。

ガソリンキャップを開けてよーく見ると、こんな穴があります。

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これは何の穴でしょうか??

空気穴という説が有力になりつつあります。

========↓下記は訂正前の文↓=======

これがおそらく、タンク内の気化したガソリンをキャブに送るパイプにつながっているようです。

ですので、ガソリンをこの穴より上まで入れてしまうと、液体ガソリンがパイプに詰まって調子悪くなる可能性が高いということになりますね。故障まではしないでしょうが・・・

なんなら、PIAGGIO側も、もっと溢れさせずにすむような給油口を設計してほしいものです。

今までいつも、ガソリンはすりきりいっぱいまで入れてましたよ・・・・

てなわけで、ガソリンの入れすぎには注意ですね。


あくまで僕の見解です。もし間違っていたら、やんわりと叱ってね♪
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ダンナです。

海外のサイトで、piaggioのリーダーエンジンについて興味深い記述がありました。
どの程度信頼できる情報がは判断しかねますが、面白いと思ったので紹介します。

というのも、僕のLXは納車したときからそうなんですが、信号待ちでエンジンを切って再始動、という場合を除いて、セル一発でエンジンが始動することはありません。アクセルを吹かさないとエンジン始動しないのです。これって、慣れてしまった今はそういうものだと思うのですが、やはり不思議だなーと思います。他のLX乗りの方はいかがでしょうか・・・

記事を書き出す上で、自分で整理する必要があったため、多少編集してます。

リーダーエンジン搭載車両に特有の症状:
始動性が悪い事(スタート時にスロットルが必要)、不安定なアイドリング、エンスト

僕が気になった原因は2つ

・ガソリンタンク内の蒸気化したガソリンをキャブレターに送り込むパイプがあり、ガソリンタンクを満タンのつゆだくにすると、通常なら蒸気化したガソリンがパイプを伝ってキャブに侵入するところ、溢れたガソリンがパイプを伝ってしまい、始動性が悪くなるなどの症状が出る

・エアフィルターがガソリンまみれ(そんなことあるのだろうか?)


これらの原因により、僕のLXは始動性が悪いのかなー?と思ったんですが、

始動時の吹け上がらなさは納車時からなので、ちょっと違う原因な気がします。
納車時はガソリン3リットルぐらいしか入れてなかったし。

そのサイトでは、ガソリンタンクからのパイプの位置が書いてあったので、今度時間のあるときにでもチェックしてみようと思います。対策の手術方法も書いてあったので、試してみようかな。

皆さんのリーダーエンジンの始動性はどうですか?

始動性が悪い、とかエンストする、とかの経験がおありの場合は、是非教えて下さい。
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