ドリンクホルダー装着

ダンナです。

今日は関東地方、ちょっと暖かかったですね。天気もgoodでご機嫌↑↑

さて、夏の2輪移動は水分補給がヒジョーに大切ですが、冬は冬で暖かい飲み物が欲しいところですね。吸盤式のドリンクホルダーを前に買っていたのですが、すぐ外れちゃうので不採用・・・ まあ、取り付け前に車体を拭かなかったからという原因があるんですが(汗

今日はVESPA LXに汎用品のドリンクホルダーを装着してみました。



用意しましたのはコチラ

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今年も相変わらず手ブレしてますw ビッグスクーターでよく見るタイプのドリンクホルダーです。22Φのパイプに取り付け可能、という肩書きがついた商品です。

で、どこに装着したかというと

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リアキャリアです。隣のバッグをちょいと横にずらして・・・

装着時には念のため緩衝用のスポンジを入れたので、リアキャリアのパイプでは22Φにちょっと径が足りませんでしたがバッチリつきました。

で、リアキャリアではなくても場所によっては最初からついているタンデムグリップに装着する事も可能でした。試した結果、タンデムの乗り降りに若干不便なので、普段は触れないリアキャリアに装着決定です。

これで完全にリアキャリアがリアキャリアとして使えなくなった(爆)

ま、使い方は人それぞれということで。ボクはリアキャリアにバッグとドリンクホルダーを装着できて満足してます(おいっ

さて、使い勝手ですが、元々信号待ちなどでは飲み物を飲んだりする癖は無いので、運転中に手の届く場所じゃなくていいんです。要は、開栓してしまった飲み物を運べればよいので。

このドリンクホルダーには断熱のカバーが内部についているので、保温効果も少しあります。移動後もまだ飲み物は温かかったので、合格点。


うーん、VESPAとしてはどんどん邪道な道に進んでいるような気がするなあw


ま、便利ならいっか!!

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フタ付きの缶飲料の場合、メットインに入れておくのが一番保温効果があるという説も浮上してます・・・・。
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